環境変数リファレンス

Movable Typeで利用する環境変数と PowerCMS 独自の環境変数の一覧です。環境変数の設定は、環境設定ファイル mt-config.cgi に記述して設定します。

環境設定ファイル mt-config.cgi の設定
(別ウィンドウで開く)http://www.movabletype.jp/documentation/configuration.html

A

ActivityFeedItemLimit MT
取得するログ・フィードの件数を設定します。
ActivityFeedScript MT
ログフィードを取得するための CGI スクリプトの名前を設定します。
ActivityFeedsRunTasks MT
ログ・フィードの取得について、スケジュール・タスクを起動するかどうかを設定します。
AdminCGIPath MT
mt.cgi へのリンク生成に利用されます。
AdminScript MT
管理プログラムの CGI スクリプトの名前を設定します。
AllowableTags PowerCMS
MTStripTags テンプレートタグ(ブロックタグ)で、ここで指定された HTML タグ以外のタグは除去されます。
AllowComments MT
コメントの可否をシステムレベルで設定します。
AllowCopy2PublicDirectSync PowerCMS Options Professional
この環境変数を指定すると Copy2Public プラグインで同期の際に ID / パスワード を要求しません。
AllowCopy2PublicPublishRoot PowerCMS Options Professional
Copy2Public プラグインでのステージ同期先に指定可能なパス(前方一致)を指定します。
AllowCopy2PublicStagingRoot PowerCMS Options Professional
Copy2Public プラグインでのステージ同期先に指定可能なパス(前方一致)を指定します。
AllowDirectInstall PowerCMS
プラグインの設定、作成、ダウンロード、アップロード操作をダイレクトに反映します。
AllowedTextFilters MT
ユーザーがブログ記事やウェブページを作成する際にどのテキストフォーマットを選択可能にするかを設定します。
AllowFileInclude MT
Movable Type 5.13、5.07、4.38 以降で、mt:Include タグの file="file_foo" モディファイアを有効にします。
AllowMagicQuotesGPC PowerCMS
設定の magic_quotes_gpc を Off にしない時に指定します。
AllowPings MT
システム全体に対し、トラックバックを受け付けるかどうかの設定をします。
AltTemplate MT
検索結果の代替テンプレートを利用する際にテンプレートを設定します。
AltTemplatePath MT
アプリケーションがテンプレートを上書きする場所の、ディレクトリへのパスを設定します。
AssetCacheDir MT
管理するアイテムのキャッシュディレクトリを設定します。
AssetFileExtensions MT
アイテムとしてアップロードすることができるファイルの拡張子を、カンマ(,)区切り指定します。
AssetFileTypes MT
特定の拡張子を持つファイルを、アイテムとして Movable Type に登録す...
AssetGroupFieldScope PowerCMS Options
カスタムフィールドで「アイテムグループ」の関連づけダイアログを表示する際のスコープを指定します。
AssetStatusUnpublishIfNoOtherPublished PowerCMS
アイテムの自動非公開化に関する制御を行うことができます。
AtomApp MT
AtomScript MT
Movable Typeで利用する Atom API スクリプトを設定します。
AuthenticationModule MT
ユーザー認証の方式を設定できます。
AuthLoginURL MT
AuthLogoutURL MT
AuthorBasenameLimit MT
ユーザーアーカイブのベースネームの最大文字数を設定します。
AutoSaveFrequency MT
ブログ記事やテンプレートの自動保存機能が働く頻度を設定します。

B

BaseSitePath MT
ウェブサイトパスの初期値を設定します。
BlogGroupFieldScope PowerCMS
カスタムフィールドで「ブロググループ」の関連づけダイアログを表示する際のスコープを指定します。
BlogWebsiteGroupFieldScope PowerCMS
カスタムフィールドで「ブログ / ウェブサイトグループ」の関連づけダイアログを表示する際のスコープを指定します。
BulkLoadMetaObjectsLimit MT
メタオブジェクトを一括取得する際に、取得される親オブジェクトの最大件数を指定します。

C

CampaignCustomFieldScope PowerCMS
カスタムフィールドで「バナー」「バナー(複数選択)」「バナーグループ」の関連づけダイアログを表示する際のスコープを指定します。
CampaignScript PowerCMS
バナー機能の動的処理をで行う cgi アプリケーションのファイル名を指定します。
CaptchaSourceImageBase MT
CAPTCHA 認証に仕様する画像のあるディレクトリを指定します。
CategoryFolderGroupFieldScope PowerCMS
カスタムフィールドで「ブログ記事/ウェブページグループ」の関連づけダイアログを表示する際のスコープを指定します。
CategoryGroupFieldScope PowerCMS
カスタムフィールドで「カテゴリグループ」の関連づけダイアログを表示する際のスコープを指定します。
CategoryNameNodash MT
カテゴリ名をファイル名などにする場合の出力結果を調整します。
CGIMaxUpload MT
MT のファイルアップロード機能でアップロードできるファイルサイズの上限を設定します。
CGIPath MT
mt.cgi 以外の CGI スクリプトへのリンクを生成するためのパスを指定します。
CheckScript MT
MT をインストールする環境のシステム情報を確認するためのスクリプトを設定します。
CleanupIndexArchive PowerCMS
インデックステンプレートを非公開設定で保存した時にアーカイブを削除します。
CleanupIndexArchiveAtRebuild PowerCMS
インデックス・アーカイブの出力ファイル名が変更された場合に新しいアーカイブが出力されるタイミングで古いアーカイブを削除します。
CMSSearchLimit MT
Movable Type の管理画面内で、検索および置換機能を利用する際に、最初にロードする検索結果数の指定を行います
CodeSnippetEncodedPreviewDefault PowerCMS
コードスニペット編集画面からのプレビューで、コードをHTMLエンコードしする動作をデフォルトにします。
CodeSnippetHTMLWords PowerCMS
コードスニペット一覧画面で、コードスニペットを表示する文字数を指定します。
CodeSnippetInsertErrorMessage PowerCMS
コードスニペット挿入時にテンプレートエラーが発生する場合に、エラー内容を挿入するようにします。
CodeSnippetUserScope PowerCMS
有効にすると、システムレベルでコードスニペット一覧を表示します。
CommenterRegistration MT
Movable Type へのユーザー登録に関する設定を行います。
CommentScript MT
MT で利用するコメントスクリプトを設定します。
CommentSearchCutoff MT
コメントの検索において、デフォルトでさかのぼる検索日数を設定します。
CommentSessionTimeout MT
登録されたコメント投稿者のセッションの期限が切れるまでの秒数を指定します。
CommunityScript MT Community
コミュニティソリューションで使用する CGI スクリプトの名前を設定します。
ContactFormRequireToken PowerCMS
フォームの投稿に CSRF 対策のためのトークンを必要にする設定です。
ContactFormTokenTTL PowerCMS
ContactFormRequireToken が有効な場合に発行されるトークンの有効時間を秒単位で指定します。
CookieDomain MT
セッション管理用のクッキーファイルの生成時に利用するドメイン名を設定します。
CookiePath MT
セッション管理用のクッキーファイルの生成先パスを設定します。
Copy2PublicSyncHiddenFiles PowerCMS Options Professional PCMS4.3
Copy2Public で . (ドット)から始まるファイルを同期対象にするかどうかを指定します。
CSSPath MT
テーマなどの CSS ファイルを保管する場所を設定します。
CustomObjectFieldScope PowerCMS
カスタムフィールドでカスタムオブジェクトの関連づけダイアログを表示する際のスコープを指定します。
CustomObjectPerRebuild PowerCMS
カスタムオブジェクト個別アーカイブを再構築する単位を指定します。
SearchCacheTTL MT
検索した結果をデータベースにキャッシュしておく時間 (秒) を設定します。

D

DataAPICORSAllowHeaders MT
Data API のエンドポイントから返されるレスポンスの Access-Control-Allow-Headers ヘッダの値を指定します。
DataAPICORSAllowMethods MT
Data API のエンドポイントから返されるレスポンスの Access-Control-Allow-Methods ヘッダの値を指定します。
DataAPICORSAllowOrigin MT
Web ブラウザの JavaScript を利用して外部のサイトから Data API にアクセスした場合、Web ブラウザのセキュリティ上の仕様でデフォルトではデータを取得することができません。
DataAPICORSExposeHeaders MT
Data API のエンドポイントから返されるレスポンスの Access-Control-Expose-Headers ヘッダの値を指定します。
DataAPIVersion PowerCMS
Data API のバージョンを指定します。
Database MT
MT で利用するデータベースシステムのデータベース名、または SQLite のファイルパスを設定します。
DBHost MT
MT で利用するデータベースシステムへアクセスする際のホストを設定します。
DBIRaiseError MT
データベースクエリーの実行に失敗したときに、発生したエラーを表示します。これはデバッグ用の機能となります。
DBMaxRetries MT
データベースへの再接続試行回数を指定します
DBPassword MT
MT で利用するデータベースシステムへアクセスする際のパスワードを設定します。
DBPort MT
MT で利用するデータベースシステムへアクセスする際のポート番号を設定します。
DBRetryInterval MT
データベースへの再接続の間隔を指定します
DBSocket MT
PowerCMS で利用するデータベースシステムへアクセスする際の UNIX ドメインソケットを設定します。
DBUmask MT
MT を cgiwrap と suexec 下で実行している場合、0022 に設定します。
DBUser MT
MT で利用するデータベースシステムへアクセスする際のを設定します。
DebugEmailAddress MT
MT::Mail を利用したメール連携アプリケーションの動作確認に利用します。
DebugMode MT
Movable Type でデバッグ用のメッセージを表示するかしないかを設定します。
DefaultAssignments MT
DefaultBlogTheme MT
新しくブログを作成するときに、選択するテーマの初期値としてテーマ ID を指定します。
DefaultCommenterAuth MT
ブログの『登録 / 認証』設定で行う認証方式の設定の初期値を設定します。
DefaultEntryPrefs MT
ブログ記事投稿画面の表示設定の初期値を変更したい場合に設定します。
DefaultLanguage MT

MT がブログ管理画面に利用するデフォルトの言語を設定します。

DefaultListPrefs MT
管理画面のブログ記事やコメント等の一覧を表示する際の、表示設定の初期値を設定します。
DefaultTemplate MT
デフォルトで使用するサイト検索結果のテンプレートを設定します。
DefaultTimezone MT
ブログを新規作成する際の、時間帯の初期値を設定します。
DefaultUserLanguage MT
新規ユーザー作成時にデフォルトで設定する使用言語を設定します。
DefaultUserTagDelimiter MT
ユーザーを新規追加する際のタグの区切りを設定します。
DefaultWebsiteTheme MT
新しくウェブサイトを作成するときに、選択するテーマの初期値としてテーマIDを指定します。
DefaultWebSiteURL PowerCMS
システムスコープで画面右上の「サイトの表示(View Site)」ボタンをクリックした時に表示する URL を指定します。
DeleteFileAtPreview PowerCMS
ダイナミックパブリッシングが有効な時、プレビューファイルを表示後に削除します。
DeleteFilesAtRebuild MT
公開していたブログ記事を未公開にしたり、ブログ記事やカテゴリを削除した際に、アーカイブを削除するかどうかを設定します。
DeniedAssetFileExtensions MT
ユーザーのファイル・アップロード時のチェックに利用されます。この環境変数で指定した拡張子のファイルを、ユーザーはアップロードすることができません。
DirUmask MT
MT を cgiwrap と suexec 下で実行している場合、0022 に設定します。
DisableCompilerWarnings PowerCMS
テンプレート編集画面で、保存時のエラーを非表示にします。
DisableCreateMenu PowerCMS
ユーザーダッシュボード、システムスコープで表示される「新規作成」メニューを無効化します。
DisableMetaObjectCache MT
メタオブジェクトのキャッシュを無効にします。
DisableNotificationPings MT
DisableObjectCache MT
データベースから取得したレコードを、Memcached やメモリ上にキャッシュしないようにします。
DisableResourceField MT
Data API 経由で取得できるリソースをフィールド単位で制限します。
DisableSystemMenu PowerCMS
管理画面右上のシステムメニューを無効化します。
DoSavedLinkCheck PowerCMS
リンクプラグインのリンクチェックをリンクオブジェクト保存時に実行します。
DoScheduledLinkCheck PowerCMS
リンクプラグインのリンクチェックを定期実行タスクの際に実行します。
DownloadLogExpireFrequency PowerCMS Options
アイテムのダウンロードログの有効期限を設定します。
DownloadScript PowerCMS Options
AssetDownloader プラグインが提供する、ダウンロードアプリケーション cgi のファイル名を指定します。
DynamicAllowPHPinTemplate PowerCMS
ダイナミックパブリッシング(DynamicMTML)でテンプレートにPHPコードの出力を許可するかどうかを指定します。
DynamicCacheDriver PowerCMS
ダイナミックパブリッシング実行時に利用するキャッシュ方式を指定します。
DynamicCacheExpires PowerCMS PCMS4.3
ダイナミックパブリッシング(DynamicMTML)のキャッシュの有効期限(秒)を指定します。
DynamicCacheObjects PowerCMS
ダイナミックパブリッシング でオブジェクトへの SQL クエリの結果をキャッシュします。
DynamicCachePrefix PowerCMS
ダイナミックパブリッシングで DynamicCacheDriver を指定している時、キャッシュのキーの先頭に付与する文字列を指定します。
DynamicCacheTTL PowerCMS
ダイナミックパブリッシング(DynamicMTML)のキャッシュの有効期限(秒)を指定します。
DynamicComments MT
DynamicContent2gzip PowerCMS
ダイナミックパブリッシングの実行結果を gzip 圧縮してクライアントに転送します。
DynamicForceCompile PowerCMS
ダイナミックパブリッシングで、常に Smarty のテンプレートをコンパイルします。
DynamicIncludeStatic PowerCMS
ダイナミックパブリッシング実行時にスタティックファイル中の PHP コードを実行します。
DynamicLoadYAML PowerCMS
ダイナミックパブリッシングの初期化時に、config.yaml をパースします。
DynamicMemcachedCompressed PowerCMS
ダイナミックパブリッシング実行時に利用するキャッシュ方式が memcache の時、キャッシュを圧縮して保存します。
DynamicMemcachedServers PowerCMS
Memcached サーバーのアドレとポートナンバーを指定します。
DynamicPHPFirst PowerCMS
DynamicMTML の実行時、MT タグよりも先に PHP コードを実行します。
DynamicSiteBootstrapper PowerCMS
ダイナミックパブリッシングを実行するPHPプラグラムのファイル名称を指定します。

E

Editor MT
ブログ記事とページの編集画面で利用するエディタを指定します。
EditorDefaultBlogID PowerCMS
システムレベルでコードスニペットをプレビューする場合に設定するブログのコンテキストを設定します。
EditorHTMLLoadDynamic PowerCMS
有効にすると、リッチテキストエディタでコードスニペットを動的に読み込みます。
EmailAddressMain MT
MT が送信するメールの From: に利用されるメールアドレスを設定します。
EmailNotificationBcc MT
お知らせメールの送信先を Bcc: ではなく To: で処理する場合に設定します。
EmailReplyTo MT
通知メールの reply-to にコメントやトラックバックの送信元のメールアドレスを設定したい場合に使用します。
EmbedDomainWhitelist MT Motion
モーションブログ投稿する [埋め込みオブジェクト] のホワイトリストサイトを設定します。
EnableAddressBook MT
MT のアドレス帳機能を有効にするときは値に 1 を設定します。
EnableArchivePaths MT
EnableBlogStats MT
Movable Type 6.0 以降では、Blog Stats ウィジェットに変わり、Site Stats ウィジェットが標準で表示されるようになっています。
EntriesPerRebuild MT
サイト全体を再構築する際に一回に構築するブログ記事アーカイブの数を設定します。
EntryCustomFieldScope PowerCMS
カスタムフィールドで「ブログ記事」「ブログ記事(複数選択)」の関連づけダイアログを表示する際のスコープを指定します。
EntryGroupFieldScope PowerCMS
カスタムフィールドで「ブログ記事グループ」の関連づけダイアログを表示する際のスコープを指定します。
EntryPageGroupFieldScope PowerCMS
カスタムフィールドで「ブログ記事 / ウェブページグループ」の関連づけダイアログを表示する際のスコープを指定します。
EstCmdIndex PowerCMS Enterprise
PowerSearch を利用する際、検索用のインデックスを作成するパスを記述します。
EstCmdPath PowerCMS Enterprise
コマンド「estcmd」のパスを記述をします。
EstFilterPath PowerCMS Enterprise
PDF や MS Office 文書のインデックスを作成する外部コマンドのフィルタのパスです。
EstraierScript PowerCMS Enterprise
PowerSearch の検索用 CGI スクリプトのファイル名をです。
ExcludeBlogs MT
サイト検索の際に検索対象に含まれるブログを制限した場合に設定します。
ExclusiveControlTimeout PowerCMS Options
EntryExclusiveControl プラグインを利用する際、編集中を自動解除する時間を秒で指定します。
ExportEncoding MT
ログファイルを CSV 形式のファイルなどに書き出す際のエンコーディングを変更したい場合に設定します。
ExternalGroupManagement MT Enterprise
ディレクトリ・サービス側と連携する際に、グループ認証とグループ管理の双方を連携させるか、グループ認証のみを設定する事ができます。
ExternalUserManagement MT Enterprise
ディレクトリ・サービス側と連携する際に、ユーザー認証とユーザー管理の双方を連携させるか、ユーザー認証のみを設定する事ができます。
ExternalUserSyncFrequency MT Enterprise
ディレクトリ・サービスとユーザー情報・グループ情報を同期する頻度を分単位で指定する事が可能です。
ExtraFormAllowTempalteIDs PowerCMS Options
ExtraForm プラグインを利用する際、フォームの確認画面に使用可能なテンプレートの IDです(カンマ区切り)。
ExtraFormAllowTemplateID PowerCMS Options
ExtraForm プラグインで template_id パラメータで指定したテンプレートがフォーム投稿の確認画面で無条件に使用できます。

F

FastCGIMaxRequests MT
FastCGI 環境下で1プロセス辺りの最大リクエスト数を設定します。
FastCGIMaxTime MT
FastCGI の生存時間を設定します
FolderGroupFieldScope PowerCMS
カスタムフィールドで「フォルダグループ」の関連づけダイアログを表示する際のスコープを指定します。
FolderObjectPerRebuild PowerCMS
フォルダ別カスタムオブジェクトアーカイブを再構築する単位を指定します。
FormScript PowerCMS Options
ExtraForm プラグインでフォーム投稿に利用する CGI アプリケーションのファイル名です。
FTPSSSLVersion MT
FTPS 通信において許可する TLS のバージョンを指定します。 初期設定では...
FuturePostFrequency MT
指定日投稿の実行間隔を指定します。

G

GenerateTrackBackRSS MT
MT が作成するトラックバック・フィードを出力しないように設定する場合、設定します。
GlobalSanitizeSpec MT
閲覧者が投稿するデータをサニタイズする際、対象としない HTML 要素、属性などを設定します。

H

HeaderCacheControl MT
HTTP レスポンスに任意の Cache-Control 値を指定して、キャッシュのコントロールを行います。
HelpURL MT
オンラインマニュアルへのリンクを設定します。
HideBaseSitePath MT
「ウェブサイトパスの制限」の設定欄を非表示にします。
HTMLPerms MT
システムで作成された HTML ファイルのデフォルトパーミッションを設定する場合に使用します。
HTMLUmask MT
MT を cgiwrap と suexec 下で実行している場合、0022 に設定します。
HTTPInterface MT
MT からのすべての HTTP リクエストについて、送出するインターフェイスを設定します。
HTTPNoProxy MT
MT からの HTTP リクエストについて、プロキシーサーバー経由で送信する場合、プロキシーサーバーを経由しないで送信するドメインを設定します。
HTTPProxy MT
MT からの HTTP リクエストについて、プロキシ・サーバー経由で送信する場合、経由するプロキシー・サーバーの URL を設定します。
HTTPSProxy MT
Movable Type を起動するコンピューターが、ファイアウォール内または内...
HTTPTimeout MT
MT からのすべての HTTP リクエストについて、送信時のタイムアウト値を設定します。

I

IdentitySystem MT
認証サービスを利用するための環境設定で、接続する認証サービスの URL を設定します。
IdentityURL MT
TypeKey システムの互換システムを利用して、認証する際の URL を設定します。
IgnoreISOTimezones MT
タイムゾーンに関する設定を行います。
IISFastCGIMonitoringFilePath MT
IISでFastCGIを利用するとき、モニタリングファイルを指定します
ImageDriver MT
アップロードされた画像からサムネイルを作るのに使う画像処理ライブラリを変更したい場合に設定します。
ImportExportSnippetDelimiter PowerCMS
スニペットフィールドをインポートもしくはエクスポートする際の、name 属性単位の区切り文字です。
ImportExportSnippetSeparator PowerCMS
スニペットフィールドをインポートもしくはエクスポートする際の、name 属性と値の区切り文字です。
ImportPath MT
import ディレクトリまでのファイル・システムのパスを示します。
IncludeBlogs MT
サイトの検索対象となるブログを設定します。
IncludesDir MT
テンプレートモジュールやウィジェットを SSI インクルードオプションを使用して読み込むときに使用する対象ファイルを格納するディレクトリの名前を設定します。
IndexBasename MT

ブログのメインページのファイル名を設定します。

IPLockoutInterval MT
ある特定の IP アドレスから、IPLockoutInterval で指定した秒数の間に、IPLockoutLimit で指定した回数以上、ログインに失敗した場合、そのユーザーのログインを禁止します。
IPLockoutLimit MT
ある特定の IP アドレスから、IPLockoutInterval で指定した秒数の間に、IPLockoutLimit で指定した回数以上、ログインに失敗した場合、そのユーザーのログインを禁止します。
LockoutIPWhitelist MT
ロックしない IP アドレスをホワイトリスト形式で指定します。カンマ (,) 区切りで複数指定できます。

L

LaunchBackgroundTasks MT
バックグラウンドで実行するタスクに関する設定を行います。
LCCustomFieldTagName PowerCMS
カスタムフィールドのタグ名を小文字に揃えます。
LDAPAuthBindDN MT Enterprise
ディレクトリ・サービスにバインドする際に利用する DN を指定します。
LDAPAuthPassword MT Enterprise
LDAPAuthBindDN で指定した DN のパスワードを指定します。
LDAPAuthSASLMechanism MT Enterprise
ディレクトリ・サービスが SASL をサポートしている場合、SASL の認証方法を指定します。
LDAPAuthURL MT Enterprise
ディレクトリ・サービス側で、ユーザー認証に用いる情報の検索ベースを指定します。
LDAPGroupFilter MT Enterprise
ディレクトリ・サービス側でグループ情報の検索時に利用するフィルターを指定します。
LDAPGroupFullNameAttribute MT Enterprise
ディレクトリ・サービス側のグループエントリーにおいてグループの表示名を定義する属性を指定します。
LDAPGroupIdAttribute MT Enterprise
ディレクトリ・サービス側のグループエントリーにおいてグループの識別子を定義する属性を指定します。
LDAPGroupMemberAttribute MT Enterprise
ディレクトリ・サービス側のグループエントリーにおいてグループに関連するユーザーを定義する属性を指定します。
LDAPGroupNameAttribute MT Enterprise
ディレクトリ・サービス側のグループエントリーにおいて、グループの名称を定義する属性を指定します。
LDAPGroupSearchBase MT Enterprise
ディレクトリ・サービス側のグループ情報を検索する際の検索ベースを指定できます。
LDAPUserEmailAttribute MT Enterprise
ディレクトリ・サービス側のユーザーエントリーにおいてユーザーのメールアドレスを定義する属性を指定します。
LDAPUserFullNameAttribute MT Enterprise
ディレクトリ・サービス側のユーザーエントリーにおいてユーザーの名前を定義する属性を指定します。
LDAPUserGroupMemberAttribute MT Enterprise
ディレクトリ・サービス側のユーザーエントリーにおいて、グループエントリー内のユーザー情報と一致する属性を指定します。
LDAPUserIdAttribute MT Enterprise
ディレクトリ・サービス側のユーザーエントリーにおいて、ユーザーの識別子を定義する属性を指定します。
LearningNewsURL MT
Movable Type の情報を配信するブログをダッシュボードに表示するために URL を指定します。
LinkCustomFieldScope PowerCMS
カスタムフィールドで「リンク」「リンク(複数選択)」「リンクグループ」の関連づけダイアログを表示する際のスコープを指定します。
LocalLib MT
絶対パスを指定して、local::lib モジュールを使ったライブラリパスを設定します。
LocalPreviews MT
ローカル環境に合わせてプレビューファイルを生成します
LockoutExpireFrequency MT
スケジュール処理(run-periodic-tasks)で、ログイン失敗のレコードを自動的にデータベースから消去する期間を指定します。
LockoutNotifyTo MT
ユーザーがロックされた場合に、通知メールを送信する管理者の author_id を設定します。

M

MailEncoding MT

MT から送信するメールの文字エンコードを設定します。

MailReplyTo PowerCMS
システムから送信されるメールヘッダ Reply-To の値を指定します。
MailReturnPath PowerCMS
システムから送信されるメールヘッダ Return-Path の値を指定します。
MailTransfer MT
メール送信のプログラムを SMTP にしたい場合設定します。
MaxResults MT
検索実行時に返される、結果の最大数を示します。
MembersAllowRedirectTargets PowerCMS Professional
リダイレクト先として許可する URL (管理画面 URL、ウェブサイト・ブログ URL 以外)を、カンマ区切りで指定します。
MemberScript PowerCMS Professional
会員サイトで利用する cgi アプリケーションのファイル名を指定します。
MembersLogColumns PowerCMS Professional PCMS4.3
プロフィール編集時にログの詳細に残すカラムを指定します。
MembersLogMoreDetail PowerCMS Professional PCMS4.3
プロフィール編集時にログの詳細に残す場合に指定します。
MembersModeToAllowInvalidChars PowerCMS Professional PCMS4.3
ユーザー名やニックネームに < や > を使用することを許容するモードを指定します。
MembersPasswordResetExpires PowerCMS
会員サイト機能で、パスワードの再設定を行う URL の有効期限を設定します。
MembersPasswordResetTTL PowerCMS
会員サイト機能で、パスワードの再設定を行う URL の有効期限を設定します。
MembersRequireOldPassword PowerCMS
会員サイト機能で、プロフィール編集画面からパスワードの変更を行う場合に現在のパスワードを要求します。
MembersUseMobileAddressWithSmartphone PowerCMS Professional PCMS4.3
会員限定サイトにスマートフォンでアクセスした場合に、携帯メールアドレスの登録を必須にしたり、メール送信先を携帯メールアドレスにしたい場合に有効にします。
MemcachedDriver MT
Memcached を利用する際のドライバーを定義します
MemcachedNamespace MT
Memcached の名前空間を設定します
MemcachedServers MT
MTPingURL MT
sixapart.com のウェブサイトにアップデート Ping を送信する URL を指定します。
MultipartFormAuthor PowerCMS
ユーザー情報の編集画面の form に enctype="multipart/form-data" を追加します。
MultipartFormBlog PowerCMS
ブログの設定画面の form に enctype="multipart/form-data" を追加します。
MultipartFormCategory PowerCMS
カテゴリ編集画面の form に enctype="multipart/form-data" を追加します。
MultipartFormEntry PowerCMS
ブログ記事編集画面の form に enctype="multipart/form-data" を追加します。
MultipartFormFolder PowerCMS
フォルダ編集画面の form に enctype="multipart/form-data" を追加します。
MultipleDropDownSize PowerCMS
フォーム機能のドロップダウン(複数選択)のデフォルト表示サイズ(size)を指定します。

N

NetPBMPath MT
NetPBM ツールの場所が /usr/local/netpbm/bin, /usr/local/bin, /usr/bin 以外の場合、NetPBM バイナリを含むディレクトリまでのパスを指定することができます。
NewsboxURL MT
ダッシュボードに表示するニュースソースを設定できます。
NewsURL MT
ダッシュボードにある Movable Type ニュースへのリンクを設定します。
NewUserAutoProvisioning MT
NewUserBlogTheme MT
新しいユーザー用のブログを自動作成するときに、そのブログに適用するテーマの ID を指定します。
NewUserDefaultWebsiteId MT
新しいユーザー用のブログを自動作成するときに、そのブログが所属するウェブサイトを、 website_id で指定します。
NewUserTemplateBlogId MT
NoCDATA MT
MT が出力する XML ファイルに含まれるデータが自動的に CDATA で囲まれないようにしたい場合、設定します。
NoDecodeFileName PowerCMS
ファイル名にマルチバイトを含むアップロードファイル名をハッシュ値に変更してアイテムに登録する機能を無効化します。
NoHTMLEntities MT
デフォルトで Movable Type は、Perl モジュールの HTML::...
NoLocking MT
Windows システムによっては、flock()とlink()のどちらも備わっ...
NoOverride MT
検索テンプレートやユーザーによる検索用パラメーターの上書きを禁止する設定ディレクティブをコンマで区切って列挙できます。
NoPlacementCache MT
この値が真だと、カテゴリ配置のキャッシングが無効になります。
NoPublishMeansDraft MT
API 経由で投稿されたブログ記事の公開に関する設定を行うことができます。
NoTempFiles MT
データを書き込むプロセスが突然停止した場合、この設定によってサイトからページが抹消されるのを防ぐ設定を行います。
NotifyUpgrade MT
MT のアップグレード後、表示される新機能通知ダッシュボードウィジェット機能の設定を行います。
NwcReplaceField MT
NwcSmartReplace MT
ワープロソフトなどで使われる特殊な文字を、ウェブで表示可能な文字に置き換える方法...

O

ObjectCacheLimit MT
データベースのキャッシュの上限値を設定します
ObjectDriver MT
MT で利用するデータベースシステムへアクセスする際のドライバーを設定します。
ODBCDriver MT
Movable Type Enterprse で Microsoft SQL Server 2008 を利用するために指定します。
OneDayMaxPings MT
特定のブログに対するトラックバックについて、1日に受け付けられる最大値を設定できます。
OneHourMaxPings MT
特定のブログに対するトラックバックについて、1時間に受け付けられる最大値を設定します。
OutboundTrackbackDomains MT
トラックバックの送信やトラックバックの自動検知を許可するドメインを設定します。
OutboundTrackbackLimit MT
トラックバックの送信やトラックバックの自動検知について可能な相手を設定します。
OverwriteGlobalTemplateAtApply PowerCMS PCMS4.3
同名のグローバルテンプレートがテーマに含まれていた場合に上書きするかどうかを指定します。

P

PageCustomFieldScope PowerCMS
カスタムフィールドで「ウェブページ」「ウェブページ(複数選択)」の関連づけダイアログを表示する際のスコープを指定します。
PageGroupFieldScope PowerCMS
カスタムフィールドで「ウェブページグループ」の関連づけダイアログを表示する際のスコープを指定します。
PerformanceLogging MT
パフォーマンスロギング機能を使用するかどうかの設定を行います。
PerformanceLoggingPath MT
パフォーマンスロギング機能の出力先パスを設定します
PerformanceLoggingThreshold MT
処理時間が設定時間未満の場合はパフォーマンスログに出力しないように設定します。
PermCheckAtPreview PowerCMS
ダイナミックパブリッシングで、記事やテンプレートのプレビューファイル閲覧時に時にログインユーザーかどうかの権限チェックをします
PIDFilePath MT
Movable Type を PSGI で運用する際に、PID の指定を行います。
PluginPath MT
プラグインファイルを保管するディレクトリのパスを設定します。
PluginSwitch MT
特定のプラグインについて、利用するかどうかを設定したい場合に使用します。
PowerCMSFilesDir PowerCMS
PowerCMS がファイルを保存するディレクトリを指定します。
PowerCMSNewsURL PowerCMS
ダッシュボードウィジェット PowerCMSニュースの取得先 URL です。
PowerRevisionInheritDatetime PowerCMS
リビジョン作成時に元エントリーの日付を引き継ぐかどうかを設定します。
PreviewInNewWindow MT
PreviewInNewWindow に 1 を指定すると、記事とテンプレートのプレビュー結果を別のウィンドウで表示します。
PreviewMultiInsertCount PowerCMS
「複数アイテムを挿入」をプレビューする場合に、使用するアイテムの件数を指定します。
PreviewServers PowerCMS
ロードバランサなどを利用している時、ダイナミックパブリッシング有効時にプレビューファイルが存在しないとき、この環境変数で指定したサーバーへリクエストを送信します。
ProcessLoggingThreshold MT
パフォーマンスロギング機能のしきい値を設定します
ProcessMemoryCommand MT
メモリー使用量の計測時に使用するコマンドを設定したい場合に使用します。
PublishCharset MT
MT で使用する文字エンコーディングを変更したい場合に設定します。

R

DefaultCodeMirrorFontsize PowerCMS PCMS4.3
テンプレート編集画面のデフォルトフォントサイズを指定します。
RebuildAtDelete MT
記事やウェブページなどを管理画面上で削除処理したとき、自動的に再構築を行うかどうかを設定します。
RebuildAtUpdateModule PowerCMS PCMS4.3
テンプレートモジュールの更新時にリンク元インデックステンプレートを再構築するかどうかを指定します。
RebuildMultiBlogAtDeleteEntry PowerCMS
ブログ記事を削除した時にマルチブログのトリガをコールします。
RebuildTriggerBackgroundTasks PowerCMS
PowerCMS の再構築トリガーをバックグラウンドで実行します。
RegisterAssetAddTags PowerCMS PCMS4.3
共通アイテム登録時にアイテムに付ける「タグ」を指定します。
RegisterAssetExtensions PowerCMS PCMS4.3
共通アイテム登録時にアイテムに登録するファイルの拡張子を指定します。
RegisterAssetsByQueue PowerCMS PCMS4.3
共通アイテムをrun-periodic-tasks(run-workers)経由で登録するかどうかを指定します。
RegisterTemplateBuildType PowerCMS PCMS4.3
共通アイテム登録時のテンプレートの再構築オプション(2=スタティック)を指定します。
RegisterTemplateExtensions PowerCMS PCMS4.3
共通アイテム登録時にインデックス・テンプレートに登録するファイルの拡張子を指定します。
RegKeyURL MT
Movable Type が公開鍵を取得する先の URL を設定します。
RemovableThisIsYouWidget PowerCMS
ユーザーダッシュボードの This is you ウィジェットを着脱可能にします。この環境変数は PowerCMS 4.0 で廃止されました。
ResultDisplay MT
検索結果の並べ替えの順序を設定します。
ReturnToURL MT
MT の操作後、指定された URL へ遷移します
RichTextEditor MT
デフォルトで利用するリッチテキストエディタの指定を行います。 この環境変数は、5...
RPTFreeMemoryLimit MT
run-periodic-tasks のプロセスを起動する際、メモリを最低どの程...
RPTProcessCap MT
run-periodic-tasks で同時に起動するジョブの上限値を設定します
RPTSwapMemoryLimit MT
RPTSwapMemoryLimit は、対象がメモリではなくスワップメモリであ...
RsyncOptions MT
出力したファイルをターゲットと同期させる際、rsync に指定するオプションを設定します。
RsyncPath MT

S

SafeMode MT
セーフモードのオン / オフを設定します。
SchemaVersion MT
SchwartzClientDeadline MT
run_periodic_tasks の中では、TheSchwartz に登録さ...
SchwartzFreeMemoryLimit MT
SchwartzClientDeadline と同様ですが、こちらは空きメモリ容...
SearchAltTemplate MT
検索結果の代替テンプレートを利用する際にテンプレートを設定します。
SearchAlwaysAllowTemplateID MT
mt-search.cgi の検索結果テンプレートとして、template_id クエリパラメータで指定されたテンプレートに、セキュリティ上の配慮から以下のような制限が掛けられています。
SearchDefaultTemplate MT
デフォルトで使用するサイト検索結果のテンプレートを設定します。
SearchExcerptWords MT
検索結果の <$MTEntryExcerpt$> で、何文字まで抜粋するかを設定します
SearchMaxResults MT
検索実行時に返される、結果の最大数を示します。
SearchNoOverride MT
検索テンプレートやユーザーによる検索用パラメーターの上書きを禁止する設定ディレクティブをコンマで区切って列挙できます。
SearchPrivateTags MT
タグ検索で、@ で始まるプライベートタグを検索対象にするかを設定します。
SearchResultDisplay MT
検索結果の並べ替えの順序を設定します。
SearchScript MT
MT で利用する検索スクリプトを設定します。
SearchSortBy MT
検索結果を並べ替えるとき、どの列を基準にするかを示します。
SearchTemplatePath MT
検索テンプレートがある search_templates ディレクトリまでのファイル・システム上のパスを指します。
SearchThrottleIPWhitelist MT
で設定した再検索可能な時間に関係なく、検索可能にする IP アドレスを設定します。
SearchThrottleSeconds MT
サイト検索、ブログ検索の連続実行する為に必要な間隔を設定します。
SecretToken MT
SendMailPath MT
sendmail が、MT がデフォルトで探す場所以外にある場合、sendmail へのパスを設定します。
Serializer MT
ShowIPInformation MT
コメントやトラックバックの受信について、送信元の IP アドレスを表示するかどうかの設定をします。
SignOffURL MT
Typekey システムの互換システムを利用して、認証する際の URL を設定します。
SignOnPublicKey MT
コメント登録の承認情報を確認するために使う DSA 公開鍵を示します。
SignOnURL MT
TypeKey システムの互換システムを利用して、認証する際の URL を設定します。
SingleCommunity MT Community
ブラウザに発行する Cookie 名を設定します。Cookie は、ブログでのユ...
SmartphonePreviewAgent PowerCMS
User-Agent HTTP リクエストヘッダーをスマートフォンに偽装してプレビューを表示します。その際の User agent 文字列です。
SMTPAuth MT
SMTP 認証を利用したメール送信を行います。
SMTPPassword MT
SMTP 認証を利用してメールを送信する際のパスワードを指定します。
SMTPPort MT
メールを SMTP サーバーで送信する場合に、メール送信ポートを指定します。
SMTPServer MT
SMTP サーバーのアドレスを示します。
SMTPSSLVersion MT
SMTPS 通信において許可する TLS のバージョンを指定します。 初期設定で...
SMTPTimeout MT
SMTPサーバーとの接続タイムアウトを指定します
SMTPUser MT
SMTP 認証を利用してメールを送信する際のユーザー名を指定します。
SnippetDirectoryPath PowerCMS
コードスニペットを静的に出力するディレクトリのパスを指定します。
SnippetDirectoryURL PowerCMS
コードスニペットを静的に出力するディレクトリの URL を指定します。
SourceEditor MT
ソース編集モードのエディタのみを別に指定します。
SQLSetNames MT
MT でデータベースへのアクセスする際にクライアント側ライブラリで利用する文字コードを PublishCharset にあわせるための設定です。
SSLVersion MT
すべての TLS 通信(SSL 通信)において許可する TLS のバージョンを指...
StaticFilePath MT
mt-static の場所を mt.cgi のある場所から移動した場合などに指定する為に利用します。
StaticWebPath MT
CGIPath で設定したディレクトリに CGI 以外のファイルを置けない場合、画像やスタイルシートなどの静的ファイルなどを置くディレクトリを設定します。
StatsCachePublishing MT
ダッシュボードの Flash ウィジェットで、記事数やコメント数などの統計情報を表示するための、XML ファイルの出力方法を指定します。
StatsCacheTTL MT
ダッシュボードの Flash ウィジェットで、記事数やコメント数などの統計情報を表示するための、XML ファイルのキャッシュ期間(分) を指定します。初期値は 15 分です。
SupportDirectoryPath MT
サポートディレクトリのローカルパスを指定します。指定しない場合、 (StaticFilePath)/support となります。
SupportDirectoryURL MT
サポートディレクトリを公開する URL を指定します。指定しない場合、(StaticWebPath)/support となります。
SyncTarget MT
MT が出力したファイルを同期させたいターゲットを指定します。
SystemTemplateMaxRevisions PowerCMS PCMS4.3
グローバルテンプレートの更新履歴数を指定します。

T

TempDir MT
tmp ディレクトリの場所を設定します。
TemplateGroupFieldScope PowerCMS Options
カスタムフィールドで「テンプレートグループ」の関連づけダイアログを表示する際のスコープを指定します。
TemplatePath MT
MT のアプリケーションテンプレートを格納している tmpl ディレクトリまでのファイル・システム上のパスを指します。
ThemesDirectory MT
テーマの保存先ディレクトリを変更する場合に指定します。サーバー内のパスを指定してください。
ThemeStaticFileExtensions MT
テーマをエクスポートするときに、テーマに含めるファイルの種類を指定します。
ThrottleSeconds MT
コメント、トラックバックの連続実行する為に必要な間隔を設定します。
TimeOffset MT
システムログを表示する際に利用される時間帯(タイムゾーン)の値を設定します。
TinyMCEEditorSkin PowerCMS
TinyMCE のスキンを設定します。
TinyMCESkinVariant PowerCMS
TinyMCE のスキンの外観を設定します。
TrackbackScript MT
MT で使用するトラックバックスクリプトを指定します。
TransparentProxyIPs MT
MT をプロキシサーバーの後ろに設置している場合、特定の IP アドレスを禁止する為に最初の IP アドレスを無視するように設定します。
Type MT
mt-search.cgi を使った検索をする際に、検索の対象を初期設定できます。
TypeKeyVersion MT
MT のテンプレートが利用する TypeKey プロコトル・バージョンを設定します。

U

UnpublishPostFrequency MT
指定日非公開の実行間隔を指定します。
UpgradeScript MT
MT で利用するアップグレードスクリプトを設定します。
UploadPerms MT
システムで作成されたファイルのデフォルトパーミッションを設定する場合に使用します。
UploadUmask MT
MT を cgiwrap と suexec 下で実行している場合、0022 に設定します。
UseJcodeModule MT
Perl 5.8 以降の環境でも Encode.pm ではなく、Jcode.pm を利用したい場合に設定します。
UseNFSSafeLocking MT
デフォルトで Movable Type は、Perl の flock() 機能を...
UsePlugins MT
システム全体に対し、プラグインを利用するかしないかを設定します。
UserLockoutInterval MT
ある特定の MT ユーザーが、UserLockoutInterval で指定した秒数の間に、UserLockoutLimit で指定した回数以上、ログインに失敗した場合、そのユーザーのログインを禁止します。
UserLockoutLimit MT
特定の MT ユーザーが、UserLockoutInterval で指定した秒数の間に、UserLockoutLimit で指定した回数以上、ログインに失敗した場合、そのユーザーのログインを禁止します。
UserPasswordMinLength MT
パスワードの最低文字数を、1 以上の任意の数字で指定します。
UserPasswordValidation MT
パスワードの検証条件を、以下の三つの値で指定します。組み合わせて指定する場合は、複数回、指定してください。
UserpicAllowRect MT
プロフィール画像とする画像のアスペクト比を保持するか、1:1 に成形するかを設定します。
UserpicMaxUpload MT
プロフィール画像に利用する画像1つのアップロード可能ファイルサイズを設定します。
UserpicThumbnailSize MT
プロフィール画像の長辺の最大長さを設定します。
UserSessionTimeout MT
ログインセッションの有効時間を設定します。
UserSessionTimeoutNoCheck PowerCMS
ダイナミックパブリッシングでユーザーログイン状態を判別する時に UserSessionTimeout の値を無視します。
UseSQLite2 MT
データベースに SQLite 2.x を利用する際に設定します。

V

ViewerScript PowerCMS Options
Viewer プラグインが提供する、動的アプリケーションの雛形である cgi ファイル名を指定します。
ViewScript MT
ダイナミックにブログを表示するスクリプト名の変更が必要な場合に設定します。

W

WeblogsPingURL MT
weblogs.com へブログの更新情報を送信するときに使うURLを設定します。
WeblogTemplatesPath MT
ブログを新規に作成する際のテンプレートが保管されているパスを設定します。
WSSETimeout MT
Atom API における WSSE 認証のタイムアウト値を設定します。
WYSIWYGEditor MT
WYSIWYG 編集モードのエディタのみを別に指定します。

X

XMLRPCScript MT

Movable Type で利用する XML-RPC スクリプトを設定します。

Y

YAMLModule MT
YAML ファイルのロードに利用する Perl モジュールを指定します。

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