RebuildAtDelete
記事やウェブページなどを管理画面上で削除処理したときや、自動的に再構築を行うかどうかを設定します。
初期値 1 の場合は、自動的に削除したコンテンツに関わる最低限の再構築を行います。値に 0 を設定すると、削除処理後に自動で再構築は行いません。手動で再構築を行う必要があります。
また、PowerCMS 6.8 以降では出力するファイルのパスの変更を行った場合も元のファイルの削除を行います。
使い方
RebuildAtDelete 0
初期設定値
1
| PowerCMS 4 系のサポートは2026年3月31日をもちまして終了いたします。期限までに PowerCMS 5/6 最新版へのアップグレードをご検討ください。 |
| [新着情報] JVN#45405689 で注意喚起されている複数の脆弱性について (調査中) を追加しました。 |
| [新着情報] PowerCMS 6.81 / 5.41 / 4.71 の提供を開始 を追加しました。 |
| [新着情報] PowerCMS 7 の提供を開始 を追加しました。 |
記事やウェブページなどを管理画面上で削除処理したときや、自動的に再構築を行うかどうかを設定します。
初期値 1 の場合は、自動的に削除したコンテンツに関わる最低限の再構築を行います。値に 0 を設定すると、削除処理後に自動で再構築は行いません。手動で再構築を行う必要があります。
また、PowerCMS 6.8 以降では出力するファイルのパスの変更を行った場合も元のファイルの削除を行います。
RebuildAtDelete 0
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