よくあるご質問

PowerCMSの機能

可能です。

記事の公開日時と同じ日時を本番環境の同期日時に設定すると、記事が公開されてから本番環境への同期が行われます。
※同期機能はプロフェッショナル版以上に含まれる、Copy2Public プラグインをインストールすることでご利用可能です。

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はい、可能です。この機能は AssetStatus プラグインにより提供されます。

PowerCMS 4からの機能となりますので、旧バージョンの PowerCMS をご利用のお客様は、PowerCMS 4にアップグレードすることで利用することができます。

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コミュニティ機能を利用することは可能ですが、PowerCMS テーマを使用したブログ内での併用はできません。

はい。尚、この機能は Enterprise エディション以上で利用できます。HTML 文書と PDF 文書を対象とした検索や Office 文書(「.doc」「.ppt」「.xls」)の検索も可能です。

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はい、可能です。 API を利用する方法のほかに、カスタムオブジェクトを利用して PowerCMS 内で完結させる方法もあります。

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上記 CSV 出力は出来ません。カスタマイズにて対応可能です。個別にご相談ください。

Movable Type Advanced + PowerCMS で可能です。

フォーム機能は PHP ではなく Perl CGI で動作するため、ご利用いただけます。なお、フォームをダイナミックパブリッシング(DynamicMTML)で出力する場合、PHP 4 はサポートされません。

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配信先は Movable Type(PowerCMS)のユーザーとして登録します。

「メールマガジンの購読」という権限を付与することで、配信対象ユーザーとなります。ユーザーを CSV から一括登録することも可能です。
尚、メールマガジンを受信する権限のみ付与されているユーザーは PowerCMS にログインすることはできません(会員情報の変更画面へのログインは可能)。

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メールの同時配信数はサーバスペックによります。但し、CMS が動作しているサーバから配信する場合、レンタルサーバ等で大量のメールを配信するのは難しいとお考えください。大量のメールマガジンの配信を企画している場合は、個別にご相談ください。

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はい。可能です。承認ワークフローはブログ単位で設定いただけます。

はい。可能です。「作成」「承認依頼」「公開」の3つの権限をそれぞれ複数のユーザーに割り当てることができます。

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はい、可能です。尚、この機能は Professional エディション以上で利用できます。サインアップフォーム、ログインフォーム、会員情報の修正フォーム、パスワードリセットフォームや各種通知メールのテンプレート、ユーザー承認機能や退会機能が標準で含まれています。

はい、可能です。尚、この機能は Enterprise エディション以上で利用できます。既存の HTML ページをブログの「ウェブページ」または「ブログ記事」としてインポートすることができます。

検索対象の拡張子はパラメータで指定することができます。

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条件指定サイト内検索(AltSearch)はすべてのエディションでご利用いただけるサイト内検索機能で、ダイナミックパブリッシング(PHP)を利用してデータベースに SQL 文を発行して検索を実行します。キーワード(カスタムフィールド対応)だけでなくカテゴリの AND OR 指定で検索が可能です。検索結果の表示順はデータベースの特定のキー(日付や文字列)の昇順または降順になります。

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カスタムオブジェクトやバナー機能と DynamicMTML を使用して検索エンジンのキーワードでビジュアルやコンテンツを分岐することが可能です。 また、流入経路やクッキーの値によってビジュアルやコンテンツを分岐することもできます。

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はい。様々な切り口(カテゴリ、タグ、日付、著者等)で静的な一覧ページを作成し、コンテンツの内部リンクを張り巡らせることで検索エンジンフレンドリーなサイト構造にすることができます。また、静的 HTML の出力が可能なため、ページの配信スピード面でも有利です。サイトマップの自動作成機能もあります。

メールアドレス指定欄で、MT タグを使用できます。

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Professional エディション以上の PowerCMS で可能です。
サーバ間の同期の実行は管理画面から実行(または予約)できます。

ただし、この機能は単純にファイルの同期のみですので、PowerCMS の動的動作部分がそのままでは使えなくなります(フォーム、コメント、トラックバック、検索やダイナミックパブリッシングなどデータベース接続が必要な機能)。

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PowerCMS にはオブジェクト・グループという機能があり、ウェブページ / ブログ記事 / カテゴリ / ブログ / ウェブサイトをグループ化してドラッグ&ドロップで自在に並べ替えられます。

このグループ機能は、単なる並び替えの機能ではなく「グループ化」+「ソート順」指定機能ですので、任意のオブジェクトを選択して表示順を指定できます。尚、グループはいくつでも作成できます。

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Copy2Public のプラグイン設定「ステージングサーバのルート」にウェブサイト / ブログの「公開パス」を指定すると、常にステージ同期が完了している事になり、公開サーバ同期が常に行えるようになります。

オプションプラグイン「Accessibility」をインストールすることで、ウェブページ及びブログ記事で画像の alt 属性のチェックが行えます。 また、Accessibility プラグインのプラグイン設定を行うことでテキストの自動修正や正規化(機種依存文字のテキスト化、英数字の半角統一や通貨、日付表記を読み上げに適したフォーマットに変換、整形のための空白文字を削除など)が可能です。 その他、HTML の文法チェックが行えます。

※ PowerCMS のオプションサービスとして「アクセシビリティ対応サービス」を提供しています。個別にご相談ください。

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