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動作環境

PowerCMS 5.0x 以前のバージョンでは MariaDB は動作確認環境に含まれておらず、サポート対象外となります。 PowerCMS 5.1 より正式にサポート対象といたしました。

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利用機能や運用などによって必要となるスペックは異なります。

ある程度快適に動作する「推奨動作環境」は、下記をご参考ください。

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インストールに限定すれば、100MB あれば十分ですが、下記のようにコンテンツや運用期間、利用機能の設定によって必要な容量が異なりますので、利用される条件に合わせてご検討ください。

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互換表示モードの設定がされている場合、設定を解除してください。

Web サーバが Apache HTTP サーバで、MT のアプリケーションディレクトリに対して設定が可能な場合、X-UA-Compatible HTTP 応答ヘッダーを送信して、互換表示モードを強制的に無効化することも可能です。

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最新版の PowerCMS は Internet Explorer 6 に対応していません。

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フォーム機能は PHP ではなく Perl CGI で動作するため、ご利用いただけます。なお、フォームをダイナミックパブリッシング(DynamicMTML)で出力する場合、PHP 4 はサポートされません。

メールの同時配信数はサーバスペックによります。但し、CMS が動作しているサーバから配信する場合、レンタルサーバ等で大量のメールを配信するのは難しいとお考えください。大量のメールマガジンの配信を企画している場合は、個別にご相談ください。

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同期については、同一サーバ上の複数ディレクトリにおけるファイルの同期となります。同期対象となるのは差分ファイルのみです。尚、設定によって、FTP(パスワード方式の SFTP)で遠隔サーバへファイルを転送することも可能です。

この場合、差分ファイルを ZIP ファイルにまとめて、公開側サーバのテンポラリ領域にログファイルと一緒に転送します。

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Professional エディション以上の PowerCMS で可能です。
サーバ間の同期の実行は管理画面から実行(または予約)できます。

ただし、この機能は単純にファイルの同期のみですので、それだけでは公開サーバで PowerCMS の動的動作部分を利用することが出来ません。(フォーム、コメント、トラックバック、検索やダイナミックパブリッシングなどデータベース接続が必要な機能)。

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サポートライセンスを継続されている場合、最新版へのアップグレードが可能です。
ただし、一部互換性のない機能があります。アップグレード後の動作保証はいたしません(アップグレードに関するサポートはいたします)。

詳しくは動作環境ページをご確認ください。

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機能によって追加の Perl モジュールが必要になることがありますので、専用サーバや VPS、クラウドサーバ等での利用を推奨します。

※ PowerCMS のインストールやアップデート、設定を含めて管理を依頼したいという場合は個別にご相談ください。

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