PowerCMS™
[ブログ] PowerCMS 7 でのアップデートまとめ を追加しました。
[新着情報] 【参加無料】はじめての PowerCMS ウェビナー〜サイトの要件定義・設計の進め方&テンプレートタグ入門編 を追加しました。
[新着情報] 【お詫び開催】PowerCMS の最新情報を紹介するオンラインセミナーを9月15日(火曜日)に開催 を追加しました。
[新着情報] Movable Type 対応版 PowerSync 2.21 の提供を開始 を追加しました。

よくあるご質問

ホーム > よくあるご質問 > インストール > 環境変数 PIDFilePath で指定されたファイルはどん…

環境変数 PIDFilePath で指定されたファイルはどんな用途に使われますか?

PowerCMS を PSGI で運用する際にプロセスID (PID) が保存され、PSGI アプリケーションの再起動時に利用されます。

以下の様なアプリケーション全体の動作に関わるような設定変更を行った場合、PSGI アプリケーションの再起動が必要です。

  • インストール / アップグレードの完了時
  • デバッグモードなどシステム設定の変更
  • カスタムフィールドの追加 / 削除

PSGI アプリケーションの再起動は環境変数 PIDFilePath で指定されたファイルに記述されているプロセス ID に対して SIGHUP を送出することで行えます。

  
更新日
2021年12月24日

この質問の関連カテゴリー

お問い合わせ

お問い合わせフォームがご利用できない場合は、以下のメールアドレスからも受け付けております。
contact@alfasado.jp

製品資料ダウンロード

パンフレットデータ、提案用資料などがダウンロードできます。