PowerCMS™
[ブログ] PowerCMS 6 でのアップデートまとめ を追加しました。
[よくあるご質問] フォーム投稿の自動返信メールに連番の受付番号を付与することはできますか? を追加しました。
[ブログ] PowerCMS サポートの実績 (2022年10月) を追加しました。
[新着情報] 【オンライン】11月24日(木) ステークホルダーとの信頼関係を構築できるサイトづくりとは? ~サイトでのBCP対策から情報配信のコツを一挙公開~ を追加しました。
ホーム > PowerCMS > ドキュメント > スタンダード版 > リッチテキストエディタ >

リッチテキストエディタ

アドオン・プラグイン
タグ

※ この機能は、スマートフォンやタブレットなどでは行えない操作があるため PC 以外の環境ではリッチテキストエディタは非表示となり使用できません。

記事/ウェブページ編集画面で表示される [本文] や [続き] 欄の他、拡張フィールド (複数行テキスト、ファイル添付の説明欄) でリッチテキストエディタが利用可能です。また、カスタムフィールドで「エディタ付きテキスト」を追加した場合にも該当の入力欄でリッチテキストエディタが利用可能です (TinyMCE プラグインが有効になっている場合のみ)。

システム/ウェブサイト/ブログの「設定」メニュー内「PowerCMS」で表示される設定画面内「TinyMCE 設定」よりエディタ領域に表示する CSS の設定や表示するボタンをカスタマイズすることができます。

リッチテキストエディタの設定

コンテンツCSSファイル
ウェブサイト/ブログごとに設定できます。リッチテキストエディタでの表示に適用する CSS ファイルの URL を指定します。パスの指定には テンプレートタグが使用できます。
plugins
有効化する TinyMCE プラグインを指定できます。
advanced_buttons1 - advanced_buttons5
リッチテキストエディタで利用するボタンを指定できます。設定については TinyMCE のマニュアルを参考にしてください。
source_buttons1 - source_buttons5
リッチテキストエディタを利用しない (記事/ウェブページ編集画面のフォーマットから「なし」「改行を変換」を選択した) 場合のボタンを指定できます。
高度な設定

TinyMCEの機能を拡張して使用したい場合に設定を自由に記述することができます。

※エディタツールバーの「フォーマット」をカスタマイズする場合の記述例

tinymce_editor.init['theme_advanced_blockformats'] = 'p,div,h1,h2,h3,h4';

設定については TinyMCE のマニュアルや、関連記事を参考にしてください。


お問い合わせ

お問い合わせフォームがご利用できない場合は、以下のメールアドレスからも受け付けております。
contact@alfasado.jp

製品資料ダウンロード

パンフレットデータ、提案用資料などがダウンロードできます。