PowerCMS™

12月12日東京、12月19日大阪にて PowerCMS X 製品発表会を開催いたします。大阪会場はお席に余裕がございます。

インポート&エクスポート

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インポート&エクスポート

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        スタンダード版
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        プロフェッショナル版
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        エンタープライズ版
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        PowerCMS+MTA

カスタムオブジェクト、記事 / ウェブページ、カテゴリ / フォルダ、アイテム、カスタムフィールド、ユーザーの CSV インポート・エクスポートが可能。記事インポート時にカテゴリ(階層つき)を同時に生成して自動的に配下の記事にすることもできます。

CSV や TSV(Tab Separated Value) から記事やウェブページ、カテゴリーのインポートができるため、データ投入のマスタ(CSV ・ TSV)作成は Microsoft Excel や Apache OpenOffice、LibreOffice で行えます。階層を持ったカテゴリーの一括登録やカスタムフィールドを含む記事の登録にも対応。アイテム(Asset) の一括登録も可能です。マスタデータを作成したら、コーヒーを飲みながらデータが登録されるのを待ちましょう。

多彩なインポートフォーマット

独自の3種類のインポートフォーマットをサポート。記事やウェブページ、カテゴリーの初期データの投入が簡単、迅速に行えます。また、PowerCMS で拡張した記事やウェブページ、テンプレートのデータは独自形式でエクスポート&インポート可能。階層付きカテゴリやカスタムフィールド、ウェブページのインポートもサポートしています。

マスタの作成はスプレッドシートで

記事やウェブページ、カテゴリーの情報は Microsoft Excel 等のスプレッドシートアプリケーションで作成。CSV / TSV(Tab Separated Value)ファイルとして保存することで、インポートが可能になります(*注1)。文字コードや改行コードの自動認識もサポート。登録済みの既存記事・ウェブページを一括して再インポートすることも可能です。
*注1: CSV からのインポートには Text::CSV_XS モジュールまたは Text::CSV モジュールが必要です。TSV の場合は特別なモジュールは必要ありません。

お問い合わせ

お問い合わせフォームがご利用できない場合は、以下のメールアドレスからも受け付けております。
contact@alfasado.jp

製品資料ダウンロード

パンフレットデータ、提案用資料などがダウンロードできます。