PowerCMS 8341

自治体向けクラウド版CMS PowerCMS 8341 JIS対応どうしたらいいかわからない  スマホ対応どうしよう 部署ごとの運用にしたい 運用負荷が気になる そんなお悩みを解決いたします

  • JIS X 8341-3 チェックツールがバンドル
  • 最初からJIS対応済みのデザインテーマがセット
  • スマホ対応も万全
  • 部門ごとに権限分けされているので管理が便利
  • 3段階の承認機能付き
  • クラウド版なので運用負荷を大幅削減

自治体向けクラウド版CMSの特長

  • 1JIS X 8341-3:2016 に準拠したテーマがインストール済

    レベル A、 AA に既に準拠しているテーマがインストールされているため、簡単に適用させることが可能です。

  • 2JIS X 8341-3:2016 の達成基準レベル A 、AA への対応支援

    レベル A 、 AA の38箇条のうち、68% ( 26項目 ) について適合もしくは対象外 ( N/A ) の判別が可能、15% ( 3項目 ) の項目についてエラーの判別が可能です。

  • 3共通テンプレート部分を除いた純粋な「コンテンツ」部分を評価

    各ウェブページや記事の人の手による検証が必要な場合は補助する機能を提供しています。

  • 4各ウェブページや記事で利用されている画像と画像の代替テキスト(alt 属性値)を一覧表示

    一覧画面から修正が可能で、修正した内容を一括で適用することができます。

  • 5画像の背景色と前景色のコントラスト比をチェック

    画像アップロード時に自動テストを実施。
    自動テストに失敗したものについて、ピッカーで色を拾ってコントラストチェックが可能です。

ワークフロー

  1. ページ登録者(記事作成)
  2. 登録者からの承認依頼、 承認者からの差し戻し
  3. 承認者(記事確認、承認)
  4. 管理者へ担当変更
  5. 管理者
  6. 公開処理
  7. ページの公開

最大で3段階のワークフローが実現可能に

権限がある場合は、ページ登録者が記事を書いた後に公開処理を行うことができます。
記事の差し戻しは管理画面上で操作、自動配信メールでお知らせします。
記事が公開されると、登録者と承認者に公開通知がメールで配信されます。

導入事例

公益財団法人 長寿科学振興財団様

Web アクセシビリティへの対応と、PowerCMS クラウドの使いやすさ、運用への安心感が選定の決め手となりました。

よくあるご質問

更新や運用を担当するものがJIS X 8341-3:2016に適合させることはできますか?
更新するコンテンツ部分を評価し、適合させることは可能です。
また、プラグイン設定で HTML 文法に準拠していない箇所を自動修正することができます。
検証結果を印刷して出すことはできますか?
チェック終了後に検証結果を保存することができます。CSV 形式でレポートをダウンロードし、印刷することが可能です。
セキュリティの対策はどうなっていますか?
クラウド版なので、セキュリティアップデートは運営側で適宜行います。また、静的ページを公開サーバーへ転送する機能により CMS と公開サイトを分けることで、セキュアな運用が可能です。
PowerCMS には対応していますか?
PowerCMSクラウド+テーマで対応可能です。別途お問い合わせください

価格

ベーシックプラン 年額30万円
オススメ ゴールドプラン 年額50万円
プラチナプラン 年額70万円
  • ※ PowerCMS はアルファサード株式会社の商標です。

まずは、ご気軽にご相談ください!