PowerCMS™
[ブログ] PowerCMS 7 でのアップデートまとめ を追加しました。
[新着情報] Brotli の脆弱性に関する影響について を追加しました。
[新着情報] Apache Tomcat, Node.js, Oracle Java の脆弱性に関する影響について を追加しました。
[よくあるご質問] PowerCMS で PHP を必要とする機能には何がありますか? を追加しました。

[Webサービス設定] Data API の設定、更新通知の設定、Google Analytics

  1. ページ上部のナビゲージョンから ワークスペースあるいはスペース を選択する
  2. サイドメニューから [設定] - [Webサービス] を選択する

Data API の設定

Data API のアクセス制限

Data API によるアクセスを許可したくないワークスペース、スペースあるいは、システムのいずれかの [Webサービス設定] より、[Data API のアクセスを許可する。] というチェックボックスのチェックを外します。

Data API のアクセス制限

更新通知

ウェブサイト更新 ping サービス通知

スペースが更新されたときに、更新 ping を自動的に通知するサイトを指定できます。google.com、weblogs.com はチェックボックスにチェックを付けることで、その他のサイトは URL を入力することで ping 送信が可能になります。複数の URL を入力する場合は、送信先の URL ごとに改行してください。

通知先のうち google.com と weblogs.com は廃止されたためチェックを入れても機能しません。

Google Analytics

設定方法の詳細は『Google Analytics の連携』をご参照下さい。

承認済みのリダイレクト URI

Google APIs Console で作成する OAuth 2.0 Client ID の [承認済みのリダイレクト URI] に指定する、リダイレクト先URLです。

クライアント ID

Google API Console で作成した クライアント ID を入力します。

クライアントシークレット

Google API Console で作成した クライアント シークレット を入力します。

使用する Google Analytics のプロファイル

ダイアログの中で設定可能なプロファイルが確認できるので、その中から一つを設定します。

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お問い合わせ

お問い合わせフォームがご利用できない場合は、以下のメールアドレスからも受け付けております。
contact@alfasado.jp

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