PowerCMS™
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Oracle 11g R2 を利用する

※ この機能はアドバンスト版以上のライセンスをご購入の場合のみご利用可能です

Oracle データベースを PowerCMS アドバンストで利用する方法について説明します。

Oracle データベース のインストールとセットアップは、オラクル社、および自社の IT 管理部門などが提供する手続きに則って、データベースを用意してください。

Oracle インストール時の注意事項

PowerCMS アドバンストのインストールを開始する前に、データベースに関する以下の情報を確認してください。

  • データベース名(SID)
  • ユーザー名
  • パスワード
  • ポート番号 (標準では 1521)

また、以下の CPAN モジュールのインストールが必要です。それぞれのモジュールのインストール方法については、『DBD::Oracle のインストール』をご参照ください。

  • DBI (バージョン 1.21 以上)
  • DBD::Oracle

Oracle データベースで利用する

PowerCMS Advanced を利用するための標準的な準備方法については、以下のページをご参照ください。

  1. Oracle 11g R2 で利用する際の前準備
  2. 表領域を作成する
  3. データベースにユーザーを作成する
  4. SQL*Plus による接続テスト
  5. ファイルのアクセス権を変更する
  6. ウェブサーバーの設定
  7. DBD::Oracle のインストール
  8. インストール・ウィザードを利用して PowerCMS Advanced をセットアップする

お問い合わせ

お問い合わせフォームがご利用できない場合は、以下のメールアドレスからも受け付けております。
contact@alfasado.jp

製品資料ダウンロード

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